心霊なんでも相談室

”eyan部長体験記”



今回は、06年から別府を代表するフリーペーパーを発行している、eyan(イーヤン)営業部長の、前世の因縁についてである。

これは、けっして、営業部長自ら前世の因縁を知りたい、或いは調べて欲しいと云われたからではない。

当方がイーヤンに広告を出すため、その原稿の内容、心霊について語っているうちに『では、一度あなたの前世も調べてみましょうか?』と言った軽いノリからなのである。

今回は、前世の因縁、怨霊なるものが悩みの大小に関わらず本当に誰の心の中にでも棲みついているのか?

を実証してみせたに過ぎない。

はたまた、宇宙総帥と云う人間の中に前世の因縁を呼び込むと、果たしてどのような喋り方、展開になるのだろうか?

との、口には出していないが心の思いも解消していただく。

それに伴い、部長の心(意識)の中に潜んでいるであろう、前世から関わる元人間との因果関係についても喋らせる、と云う、霊的世界の真髄である霊媒の貴重な経験もしていただく事にした。

前述”宇宙総帥と云う人間の中に呼び込み”と記したが決して私の身体の中に入ったと云う意味ではない。

全て、宇宙総帥になった人間と、部長との意識の中で交わり連携された出来事なのである。

前世の因縁とは、前世でナニものかに殺されたか、或いはナニものかの為に自害せざるを得なかった、怨念に満ちた魂のことである。

怨念を残し死んでいったものは、死後目覚めると自分の意思に関係なく怨霊ばかりが集まる霊界の山の麓、薄暗い木の密集した血臭や腐臭の漂う林で目覚めるのである。

この直ぐ上には、人間界に降りた魂ばかりが集まる集落があり、そのまだ上に昇ると、一際明るい場所にでる。

そこがご先祖さんたちの棲む集落であり、皆様方の帰るべきふる里なのである。

逆に、怨霊の目覚めた林の直ぐ下には漆黒の闇に溶け込むように、更に深い闇に覆われた場所が点々とある。

ここが俗に云う地獄の入口なのである。

私に中に入り、と云う言葉を使うのは、私の意識の中に私とは別の意識が入り、その意識と質疑応答を交わす、それが私の口を、私と共同で使って喋るため、第三者の方々からみると”私の中に入っている”と思われるからである。

が正式に言えば私の中、であることは間違いないのだが、私の意識の中に広がる霊界の中ということになる。

これは、私の意識だけに限らず、皆様がたの心の中(意識)にも霊界が広がっているのである。

その皆様方の心の中に広がる、霊界に潜む敵意に満ちた意識(前世の因縁、怨霊と呼ぶ)を私の意識の中に呼び込む、移動させるのである。

が実際は私の口を使って喋るため移動したかに見えるが霊界に於いては全く移動はしていない。

また、怨霊が死後目覚めた場所と云うのは恨みのある人間の心の中である、とともに人間の心の中、意識で繋がる共通の霊界と云うことになるのか。

その殺された人間の意識を私の意識の中に呼び込み、とは言っても意識の中は繋がっているため私の魂が、その因縁の棲む場所まで出向くのである。

そこでの会話は人間同士のように面と向かって、ではなく、私の魂は神、光であるためそのような事は出来ないが、怨霊の頭上で光、私の声だけが頭の中でガンガン響くように聞こえる、と言うような事なのである。

それに対する反応が私の口をついて出る、それが一人二役の如し喋っているようになるのである。

これは私自身が普段人と会話するに於いても、無意識に出る言葉、と考えながら発する言葉(顕在意識)、が入り混じりつぐみ出す事と同じ。

このうちの、無意識に出る言葉、の部分を前世の因縁が使っている、と云う事なのである。

この時の私のもう一つの意識、顕在意識、は呼び込んだ意識の会話を引き出す、為の引き立て役となっているだけにすぎない。

この一連の流れは、全て意識の中の出来事なのである。

(私の意識の中に広がる霊界も殺された魂が目覚める霊界も同じ。この意識の中に広がる霊界は全ての人間の意識と繋がっている。言い換えれば、人間界の人間が独立した物体であるのと同じように意識の中のニンゲン(魂)も霊界の中では幽体として個別に活動している。所謂、人間界は物質の世界、霊界は意識の世界と云うだけの事である。それに社会は数百年前の人間界と同じ。故に、遠くにいる知人の安否が気になったり、親しい知人と会話がなくとも、ある程度意思の疎通が出来るのは向こうので繋がりがあるからである。また、このような事を知ってか知らずか、以心伝心や夢枕に立つ、などと云う諺も生まれたのではないだろうか。)

私の場合は霊的修行の結果、私の意識の中に別の意識、例えばご相談者に憑依する意識を取り込み共鳴しているように見せる事が出来るようになったのである。

所謂、一人二役で取り込んだ意識と完璧な会話を成立させる事が可能となったのである。

更に、私の中に呼び込んだ、かに見える方法としては単純にご相談者のお名前を呼ぶだけでいい。

とその憑依した意識が私の中に入ってきたようになる。

では、なぜご相談者の意識が入らずに、憑依した別の意識が先に入ってくるのか?

と言えば、ご相談者の意識は憑依された意識(怨念と呼ぶ)に征服され身動きが取れない状態にされているためである。

では、冒頭の、誰の心(悩みのある)にも潜んでいるであろう前世の因縁、を今回は、eyan部長の心にも”前世の因縁は潜んでいる”を実証するために試してみよう。

それには、まず部長の意識の中に潜んでいるものがおる、ものと前提して、お名前を呼び、私の中に呼び込む事から始めなければならない。

では、早速初めよう。

「イヤンブチョウ入って来い!イヤンブチョウ入って来い!」

と呼ぶと直ぐにナニカが入ってきた。

「お前はイヤンブチョウか」

と入ってきたモノに聴くが

「・・・・・・・・・・?」

ん、とでも云うような素振り、をし私の首を横に傾げる。

首を横に傾げたと言う事は、私の中に入ったモノはeyan部長の魂ではないと云う事になる。

もし、ご本人の魂なら、間違いなく”うなずく”のである。

ご本人の魂でないと云う事になれば、自ずとしれた前世の因縁しかいない、と言う事は、いみじくも”誰の心にもいる”が証明されたことになる。

注釈(今回、ここで”誰の心にもいる”が証明されたからと言って、全ての人間の心にいる、という事が証明されたと云う訳ではない)

「お前はイヤンブチョウか、と聴いているのだ、違うのか?返事ができないのか!!」と詰問する。

といきなり「・・・ウルセーイ!!うるせいのう〜」と言ってガナッテ出て来た。

「ウルセイではない!お前はイヤンブチョウか、と聴いているだけだ!どうなのだ」

「ウルサイといっているであろうが!おまえはナニモノか!」

突然、頭上に現れた闇を溶かす煌り、と思った瞬間、頭の中でガンガン響く声。

思わず”お前はナニモノだ!!”と叫ぶ。

「ナニモノではない!イヤンブチョウを呼んだらお前が出てきたのだろう」

「ウルセーイ、ウルセーイ、クッソ!!wwwwwww」

かなり荒れ、激しく逆らうため、一気に念を入れる。 (念を入れると向こう側では、カミナリが怨霊の頭上から身体を突き抜けるような激しい衝撃を受ける)

するとたまらず「ウッウッウッウッ、クククッ!!ヤメテ、ヤメテ!!ヤメテ、ヤメテクダサイーー!.........」

と泣きが入る、ひとたまりもない、たわいのない奴である。

が怨霊はどれも同じ私の念に耐えれるものはいない、ほんの数秒でミンナこのダマだ。

「ヤメテクダサイ?先程から聴いているであろうが、お前はイヤンブチョウかと」

「イヤイヤ、イッヤンではございません」

「では、お前がなぜ出てきたのか、その理由が聞きたい。それには、まずお前の前世の仕事から聞こう。お前は前世ではナニをしていたのだ」

「わ、私は侍でございました」

「侍ヵ」

「さ、さようでございます」

「では、イヤンブチョウはナニをしていたのだ」

「こ、こやつも侍でございました」

「さむらいか、お前との関係はどうなんだ」

「こやつとの関係と云うよりも、こやつは私のカタキでございました」

「なに、お前の仇と云うのか」

「仇でございます」

「では、お前はこの男の性格は知っているのか?」

「私は........こやつは私の父上を殺したヤツです・・・私はクヤシクテ、クヤシクテ、ついに敵討ちに臨んだのですが、逆にこやつから斬り殺されたのでございます・・・ですから、こやつの性格などは分かりません」

「そうか、ではイヤンブチョウはお前の父親の仇と云う事か」

「さ、さ、さようでございます・・・こやつは剣術が大変強かったのでございます・・・私も近在では名の知れた存在でございましたが、こやつは私を一太刀のうちに、上からわたしの頭を.......斬り殺されたのでございます・・・だが返り討ちにされただけならこいつに恨みを持ってとり憑くことなどしませんでしたが、こやつは私を殺した後に言った言葉が、私が斬られてWaーッ!となっている時に、こやつは、私の方を向いてツバを吐きかけたのでございます”このクズが!何が父親の仇討ちか!!お前ごときのウデでよくも我のところに来たものじゃ、帰れ!父親の下に、クズが!!”と私をクズガッ!といい身体を足蹴にしてゥゥゥゥ(すすり泣く)クヤシクテ、クヤシクテ、二度とこいつを許す事ができません・・・私はこっちにきておりますが、今こやつに復讐をしている訳でございます」

「そうか、では少し待て」

お宅は今前世の復讐をされているという事ですね、では、その復讐がどのようなものなのか?

を引き続き聞いてみましょう。

「はい、もう一度出てくるがいい」

「・・・ククっ、クヤシクテ、クヤシクテ・・・。わたし、コヤツに殺されてから、一度も寝る事ができないのでございます・・・クヤシクテ、クヤシクテ」

今回の怨霊は、死後も眠れないと言うが、大体、斬り殺された怨霊は痛みで中々眠れない、とは云う。

だが、この程度の眠る、眠らないで驚かれては困る。

たとえ、怨霊でも疲れたら眠るし休憩もする。

だがそれだけではない、なんと小便もすると言う。

さすがに大便はしないと言っていたが。

それにまた死ぬのが怖いとどの怨霊も云う。

これらの事は信じられないであろうが、全て怨霊の喋った事実なのである。


「なに、お前は殺されてから一度も寝ていないと云う事か」

「さ、さ、さようです。頭がザックリ割れ、ねろうと思えば目に血が滲んで、目がチカチカしてネムレナイ・・・わ、わたしが、私が眠れなく”Waーッ”と叫んだ時、こやつも同じようにウWa!!ーッとなっておりまます・・・で、ですからコヤツ、毎日毎日が不安で、いつか自分は気が狂うんじゃないか、自分は発狂するんじゃないかと、いつも、いつも怯えておりますよ・・・嘘ではございません、いつも怯えております・・・何に怯えているのか?と云えば、ちょっと何か異変があると直ぐ”あっ、ナニカあるんじゃないか?あっナニカあるんじゃないか”といつもナニカあるたびに胸がドキドキして、いつも闇に、ヤミに怯えています」

「そうか、では少し待て」

如何ですか?

今喋ったような事に心当たりはありますか?

<あります・・・はい、めちゃくちゃ死が怖いのですよ>

そうですか、死イコール闇ですね。

<はい、死の事を考えると、もう胸が潰れるようになるのです。夜もあんまり良く眠れないです・・・安定剤飲んでいますが>

先ほど怨霊も眠れないと言っていましたね、怨霊と意識が連携しているため、そのような事がおきるのです。

<はい、それに私は頭を手術しているのです・・・今でもここにキズがあるのです・・・そのせいか右目が見えない>とも言う。

そういえば、怨霊も目に血が入り目を開けていられない、眠る事ができないと言っていた。

多分、この事も関係があるのではないだろうか。

これらも侍を返り討ちにした、頭を叩き切った仕返しと言えるのではないだろうか。

「おい、もう一度出てくるがいい」

「は、はい、神様でしょうか?」

「さようじゃ、神じゃ」

「ウウッ、クヤシクテ、クヤシクテ・・・ほんとどうしていいか分かりません」

「そうか、ならばお前のそのザックリ割れた頭を元のように戻し、お前の先祖の元に帰るようにしてやる」

「エッ!神様、そのような事ができるのでしょうか?」

「さようじゃ、我は神じゃ、お前のそのキズを治して上に帰るようにしてやる、感謝するがいい」

「アアッあり、あり、ありがとうございます・・・カ、カミサマ有難うございます」

「そこに楽な姿勢で座っておれ」

「いえ、ここに跪いて・・・・頭から血が吹き出ております」

「ところでお前は殺されてどのぐらい経つのだ?」

「わ、私ころされたのはちょっと前でございます」

人間界で侍の時代と言えば、大体200年はゆうに過ぎ去っているが、向こうでは、この200年が、ちょっと前と言う程度の感覚しかないのである。

「耳がなにか聞こえにくくて・・・ああっ、もうほんとうにもう〜、ちょっと前に殺されてこんな事になり、どうか、どうかもし治せるものなら治してください」

「よ〜し分かった治してやる、そこにおるのか?跪いているのか」「ウウウウウ、ヒザマズイテおります」

「よし、分かった、そこにいるがいい」

と言い両手を動かしキズを治す?

施術をする筈だがいつの頃からか、断末魔の如し叫び声をあげ一瞬で消え去っていくようになった。

今回の叫び声が、これだ「ウググググアッグググアグアググググググgggggggg!!//////////////]

と云う、苦しげな声を発し.......キエタ。

多分、私が思うには、ザックリ割れた頭のキズは先祖の棲むふる里に着いた時には既に消え、いやキズ痕だけではなく殺された、と云う記憶も全て消されているはずだ。

それだけではなく霊界に戻った事も忘れている筈なのだ。

それぐらい、あの世と、この世は似ている、曖昧であるという事なのである。



・・・・・・・・・やはりいた、前世の因縁はeyanの部長にも憑いていた。

だが、憑いていたにしても、部長は会社の立場、役職にしてもそうだが、身なりや顔色を見ても、あまり前世の因縁が潜んでいたようには見えなかった。

特に切迫感も悲壮感(生活苦)も漂ってはいない。

これはどういう事か?

と云えば、やはり前世であまり殺傷事件を起こしていいないからではないだろうか。

と云うよりも剣豪であったため、誰も文句、或いは喧嘩を吹っかけてくるような荒くれ者がいなかったのだ。

だから今回の侍以外に人を殺めてはいないのでは、と思わせる程の立ち居振る舞いができるのだ。 (立ち居振る舞いとは”自信に満ちた動き”と言うこと)

一般的に、これまでの経験からすると、怨霊に祟られている方々の殆どは生活苦に見舞われている、と言っても過言ではないのである。

今回の怨霊にしても”武士の体面を汚す”と云う失敗さえなければ憑かれる事はなかったのだから。

”武士の体面を汚す”とは、剣豪を返り討ちにするまでは良かったのだが、その後が悪い。

死にかかっている、苦しんでいる敗者に唾をかけて足蹴にしたと云うではないか。

仇討ちと言う艱難辛苦に耐えた結果がこれでは浮かばれないだろうと私も思う。

この振る舞いが原因で祟られる結果となったのである。

その復讐の一環として、夜眠れない、闇が怖い、更に仕事の面にしても、常に最悪の場面を考えてしまう、とにかく怖い目に逢わないように、など等、と脅威を抱かされ、心に不安、身体的には片目が損傷するという怪我を負わされる事となってしまったのだ。

これさえなければ、最高の今世紀を迎える事が出来ていた筈なのだが。

何しろ、死に直面した人間は最後に見た光景を死後もしっかり覚えているのだから。

死後とは言っても、あの世で、こちらと同じように生があるのだ。

そして、あの世では死のまぎわについて、や前世について考えている。

反省することもあれば、あれも、これも、とやれなかった事を悔やむ、その思い出の中に屈辱、辱められた事、悔しかった事等が鮮明に記憶として残るのである。

故に、万一死にかかっている人間と出くわした時、如何に大事に、丁寧に見送るか、がとても大事な事なのである。

見送りが悪くて”憑かれた”などと云う事がなきにしもあらず、なのだから。

と言う事で、後、数日も経れば怨霊がいなくなったおかげで、体調が良くなった、夜眠れるようになった等の良い結果が出るのではないだろうか。

とそれを楽しみにしている。


その後.............

魂の世界では楽しみどころではなくなる事件が起きていた。

怨霊を除けたその1.2ヶ月後、あろう事かeyan部長の魂は怨霊の林から抜け出る事ができず、すぐ下の漆黒の闇、地獄の淵に落ちていたのだ。

その地獄の淵に落ちていた時の大変辛い心情を下記メールで伝えて来た。

その文面をご覧いただきたい。

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八坂先生 お世話になります。

先日までの気分の落ち込みを文章にいたします。

ご査収ください。

眠れない、食欲がない、一日中気分が落ち込んでいる、何をしても楽しめない。

自分はこの世界に必要なのか?

ネガティブな妄想で自問自答を繰り返し、さらに気分が落ち込む。

そして一抹のなんともいえないような不安が頭をよぎり、ずーっと拭えない。

このまま自分はおかしくなってしまうのではないか・・・と。

なにかにすがりたいが、心の拠り所も見つからない。

今後このような状態が続くと思うと吐き気をもよおし、とにかく落ち着かない。

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以上、短い文面ではあるがその当時の苦しい思いを素直に吐露している内容である。

(このメールは間違いなくeyan部長から送られてきたもの)

魂が地獄の淵に落ちるなど尋常では考えられない事であろうがこれが心の世界、霊界の真実なのである。

だが、これは人ごとではない、何時、皆様方も同じような苦しみに襲われるかも分からないからである。

それは、皆様方の心の中にも地獄は存在するからである。

地獄の淵に落ちると言う事は、なんとも知れない、混沌とした闇の中を徘徊しているような気分になる、と言う事のようだ。

これが魂が地獄の淵に落ちてしまった時の現実なのである。


しかし、あわや地獄の淵に魂が落ちたとしても私が人間界にいる限り大丈夫、すぐ助ける事はできる。

そして部長の魂も後日、人間界に降りている魂が集まるところまで引きあき上げることができた。



下記が引きあげた後のお礼のメールである。

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『八坂先生ありがとうございました。昨日は良く眠れました。もちろん薬は飲んでおりません。』

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と言う事で良かった良かった.......もう安心だ。

これで二度と苦しむ事はないであろう。

また、地獄に落ちることもなくなった。




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