心霊なんでも相談室

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当心霊なんでも相談室では、医学では解明できない奇病難病・ガン・脳梗塞、脳溢血等にも対応致しております。 奇病難病・ガン・脳梗塞、脳溢血等は、全て前世の因縁、怨霊の作用なのです。この前世の因縁を除ける事のできる霊能者は当方にしかいません。奇病難病・ガン・脳梗塞、脳溢血等でお困りの方、是非一度ご相談して頂ければ幸いです。

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奇病・難病
                  

最近は医者が病名を付けられない病が増えているらしい。

確かに医学の進歩で、臓器の仕組みや働きは解明されてきたようであるが原因までは見えていないようである。

そこに、現代医学の信憑性が問われる、危なかしさが生まれる要因があるのではないだろうか。

病気の根源は肉体レベルを遥か超え遺伝子の変異にまで及ぶのである。

特に、最新型の高レベルの顕微鏡で覗いても見えないミクロの細胞や核、その、先にある意識。

この意識こそが病気の根源であると云っても過言ではない。

人間界のいたる所に浮遊する無意識の意識。

この意識の事を私は霊的意識と呼ぶ。

霊的意識の中には悪霊や怨霊、魔物、化け物、妖怪、或いは神、とあらゆる意識が犇(ひし)めく。

たとえば、人間に憑依する意識の最たるものは、と云えば前世の因縁、怨霊などである。

この怨霊は殺された時点から、相手の魂にとり憑き、その魂を操り、たとえ人間界に身体が誕生しようとも、離れる事は無く、生前受けた屈辱を晴らし続けるのである。

そして、とり憑いた怨霊(意識)は前世の復讐を晴らすためは遠大な計画を練り、詳細な設計図まで造り魂を通じて肉体に奇病難病を併発させるのである。

怨霊からすると肉体に奇病や難病等を発症させるのは容易いことなのだ。

それは、魂を操ることにより肉体に損傷を与える事ができるからである。

たとえば、人間界では大阪城築城に16年、明石海峡に11年と長き年月を架け完成させている、が霊界では人間界の200年が僅か1ヶ月程度でしかないのである。

故に、人間界の16年は霊界のほんの数日程度ということになる。

だから、いとも簡単に奇病や難病を発症させる事が出来るのだ。

がそこまでしなくても、と思われるが、致命傷になるほどのキズを受けたことのない人間は斬られた時の痛みや刺された時の激痛を知らないからである。

ましてや、死んだからと云って激痛が治るわけではないのだ。

死後もずーっと続く激しい痛みに苦しんでいるのだ。

故に、殺されて怨霊となった霊は相手の魂を地獄へと落とすまでは復讐を止める事はないのである。

そして、殺された魂が、死後先ずやることは、人間界に降りている魂ばかりが集まる集落まで逝き、自分を殺した相手の魂を探しだし掴まえてくることである。

で掴まえた魂は、自分が死後目覚めた怨霊の棲み家に引きずり込み計画は実行されるのである。

それは、DNAの遺伝子を操作し、塩基配列を自分の想うように組み替え、活性酸素を多く取り込み奇病難病を併発させるように仕組むのである。

10万人に1人しか、掛からないような難病も図面を元に繊細な計画を立て、異常な細胞をおこし発症させる事もできるのだ。

この恐ろしい怨霊から逃れるすべは私の力を使うしかないだろう。

脳梗塞や脳溢血、ガン等に冒されるのは悪霊の仕業と思われがちだが、そうではない、全て怨霊のなせる業なのである。

更に、家屋敷にとり憑く数百年前の土地の持ち主の存在も侮れない。

精神的作用に於いても、全て前世の因縁、怨霊が絡んでいると想っても間違いはない。

万一、解決できない病に冒されお困りの方、一度ご相談にお見えになっては如何ですか。

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